アメリカでシュタイナー・スクールに通う

シュタイナー教育をご紹介します。

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イタリアへ パート2

なんだか、近所のスーパーに買い物にでも行くかのような気軽さで話が進んでいるイタリアへの社会見学。

マーゴット先生から小さなメモ用紙が渡されました。

その1:飛行機のチケット - マイレージを利用する

その2:宿泊先 - フェレンチェの修道院(5泊で400米ドル)

その3:雑費 - 美術館の入場料とか食費(5日間で250ユーロぐらい)

と書かれてあります。

これをみて、

「本当に行くんだ!」

と実感しました。

私はAB型で、周りに楽観的な人がいると楽観的人間となりますので、マーゴット先生のような楽観的な人間から

「大丈夫よ~。面白いわよ~。」

といわれると、ごく素直に、

「そうなんだ~。」

と乗っちゃいます。

ということで、ほぼ確実にイタリアに行っちゃう計画の私です。

修道院に宿泊するなんて、そうできることじゃないでしょ!?

プロのガイド(マーゴット先生)つきで、美術館でお勉強なんて、楽しそうすぎ!

マーゴット先生は、もう何度もイタリアに行って同じようなことをしているので、もう自分の庭のような感じです。(そういえば、つい1ヶ月前のアンナーバー・シュタイナー高校3年生のイタリアへの修学旅行にも同行してるし…)

穴場をあれこれ教えてもらえそうです。

あとは、ただ、火山灰で空港閉鎖にだけはならんで欲しいな~。

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